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資産価値

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資産価値の高さでも評価される
「西区」アドレス。
さらに、3駅を徒歩15分圏内に収めた
希少なプロジェクト。

将来の売却を考えたリセールバリュー、
「横浜」駅・「みなとみらい」駅・「桜木町」駅を
徒歩15分圏内に収めた立地。
「横浜」の中心という、かけがえのないポジションを
得た分譲マンションとしての希少性は、
数々のデータでも証明されています。

実に8年ぶり※1となる
桜木町アドレスの
新築分譲マンション。

「横浜」駅を徒歩圏にし、
「みなとみらい」エリアにも
歩く歩道でつながる「桜木町」駅。
ビジネス、観光の中心地として
人気を集める「桜木町」アドレス
での新築分譲マンション
の供給は
実に8年ぶりとなります。

※1.対象期間:発売が2005年1月~2020年8月15日までのMRCマンションデータの範囲内。
データ資料:MRC・2020年10月8日作成

将来の売却の際にも有利な資産性を
誇る「西区」という価値。

リセールバリューは、新築分譲時から中古物件として当時に比べてどのくらいの価格水準で
流通していたかを示す指標で、リセールバリューが高いほど資産価値を維持できたと考えられます。

※過去の実績を表すもので今後の資産性を意味するものではありません。

「フェルモ横浜桜木町」の
誕生する横浜市西区は
神奈川県内でリセールバリュー
ランキングNo.1を獲得。

※2008年10月~2011年9月に新規分譲され、2019年10月~2020年9月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外※東京カンテイ調べ

表示は左右にスワイプできます。

過去の供給実績からも、出会える
ことの少ない希少な立地。

ビッグターミナル「横浜」駅をはじめ、「みなとみらい」駅など横浜を代表する駅を
徒歩圏に収めた桜木町アドレスという立地の希少性は、数々のデータでも証明されています。

横浜駅、みなとみらい駅、桜木町駅の
3駅が徒歩15分未満の物件は、
過去わずか3物件のみ、5年ぶりとなります。

※MRC調べ。対象期間:発売開始 2005年1月~2020年8月15日まで。
MRC調査・捕捉のデータによる。徒歩分数はパンフレットの表記による。作成:2020年9月17日

横浜市で販売された973物件のうち、
徒歩10分以内に4(高島町駅・
みなとみらい駅・桜木町駅・戸部駅)を
有する物件はわずか3物件のみ。

※MRC調べ。対象期間:発売開始 2005年1月~2020年8月15日まで。MRC調査・捕捉のデータによる。徒歩分数はパンフレットの表記による。作成:2020年9月30日

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